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万年草を希望の方にもれなくカワイイしおりが付いてきます♪

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万年草で地球に生命を
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私たちは美しい日本を目指しています。地球に生命が誕生したときにストロマトライトが活躍したように現代に息づく生命の救世主がいるはずと仮定の基に二酸化炭素を吸収し、酸素を放出する植物を探しています。
今現在2種類の植物を発見しています。いずれも高山に咲くきれいな花ではなく、道路の排気ガスの中で、道端で息づく植物です。
残念ながら雑草としか扱われていないために、取られて廃棄されています。今回私たちは、これまでのデータとともに、この植物を紹介いたします。

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万年草で地球に生命を

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この植物は(万年草)葉の中に水分を蓄えています。
乾燥や栄養など生活環境が悪化すると節目から小さな芽を出します。私たちは、この万年草を数年前から屋上や屋根の上の緑化のために栽培しています。これまでの屋上緑化は重量とメンテナンス(散水・定期的な手入れ)が問題点で普及していません。この万年草はそれを解決できるかもしれません。

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■記事リスト■
■万年草
■地球温暖化
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■節約

グランドカバー

グランドカバー


この万年草の仲間は、とても種類が多いので
そのすがたも変化に富んでいます。

大体が暑さに強く蔓万年草は耐寒性もあり、食用にもなります。

最近では この万年草を屋上や壁面の緑化に使われるようになってきました。
もちろん日向のグランドカバーにも適しています。

ほとんどの種類は性質がとても強いので
栽培するのがとても簡単に出来ます。

吊り鉢に植えても良いし、アイディア次第ではもっと楽しめるでしょう。

花は小さいですが、まとまって咲くので開花するととても華やかになります。
きれいな黄色が太陽の光によっては黄金色にも見えるでしょう。

生育期によく日光に当ててあげると秋には美しく紅葉します。



植える時期>春に株分けしたものを植えるのがよいと思います。
 
植える場所>明るい場所を好みますが、日陰でもよく咲いてくれます。

管理>ひとりでに横に広がっていきますので、適当に株分けしてやれば、たくさん増やすことができます。また、挿し木も簡単です。

施肥>あまり必要ありません






●日照 戸外の直射日光下
(7月中旬〜9月上旬は30〜50%遮光したほうがよい)
・少し耐陰性はありますがなるべく日光に当てないと、紅葉がみられません
●水やり
・生育期は、土の表面が乾いて2〜4日後に与えます
(多肉植物なので、乾き気味に管理)
・越冬中は、月に一〜二度
・多湿にも耐えますが、水やりが多いと葉が落ちやすいようです
●肥料
・4〜6月に、月に一度、2,000倍以上に薄めた、ごく薄い液肥を施す
・多肥にすると紅葉しないばかりか、徒長し、腐ることがある
●植え替え
・3月中旬〜5月上旬か、9月上旬〜10月下旬(春のほうがよい)
・植え替え後、数日経ってから水やりを再開する
●繁殖
・挿し芽・葉挿し4月上旬〜7月上旬か、9月上旬〜10月上旬
●株分け
・植え替えと同時期

耐暑性 わりと強い
耐寒性 最低0℃を保つとよい
【日本自生種】強いが、極寒地では室内が無難





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